アイデアホイホイ

とある先生、学びの記録(肺炎療養中)

二刀流

F1010262.jpg

何か切れ味がワルいなぁ、と思っていたのである。 まさか、両刀それだったとは…うっかりチャンすぎる。 鈍器の摩擦で切られるのでは牛もツラかろう。 私は両刀ナイフに持ち替え、つつしみつつしみ、いただくことにした。 …ご飯食べにくっ。